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雷電伝説はクソゲーに非ず、と信じたい



ZUNTATAサウンドに没頭しそうですよ。
近年、ニコ動でも色々と露出が多くなってきましたし、ゲームミュージックというのを見直される日も近いかもね。

新聞の投書で、ドラマで使うBGMがやかましい、テレビでは常にBGMがかかるようになってしまった、という意見がありまして、非常に同意ですよ。
音楽は作品を感動的に騙すものに成り下がっているんじゃないかと。
泣ける音楽流せばそれでOKになってるんじゃないかと。
ゲーム音楽でありながらゲーム自体に反逆したかのようなZUNTATAの音楽性というのが、今のゲーム音楽へのいいアンチテーゼなんじゃないかと、思ったりします。

まあゲームが常に実写映画やドラマを目指してきたことが失敗でもあるんでしょうね。
結局ゲームはゲームなのに。
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