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続スパロボNEO雑記

キングゴウザウラー登場まで。
キング登場面が異様に長く、戦艦交代のありがたみを実感。
グレート勢の合体方法も、戦艦交代を使わないとうまく活用できない仕様なのは、ゲームとしてよくできてると思う。
(キングならグラン、マグナを出撃して気力を上げて合体させないといけない。合体後は出撃枠が空くので新たにユニットが出せる、おもしろい)

サンダーライガーは消費多めで若干使いづらい。ライガーの真骨頂は脅威の三段変身による回復力だろうか。ケンリュウ~バイカンフーのあれと同じ。

ダブルマジンガー強し。
合体攻撃の破壊力がすさまじいので高HP相手には重宝。ダイナミックスペシャルがかなりいけてます。
あとビューナスとダイアナンに合体攻撃つけたのどこのどいつだ。

ストーリーはドンハルマゲ初戦終了~邪龍族登場後、いったん地上へ。
アースティアとは打って変わっていつものスパロボらしい展開が続く。小学生組みをまとめるアイザックまじ校長先生。
小学生組と大人組とで空気が違うのがなかなかおもしろい。竜馬がいるけどアイザックやグッドサンダーなど余裕のある大人がいるので抑え役になってるのはいいね。

アイアンリーガーは……DG細胞と絡めたのは妥協点だと思う。もともと参戦が無茶だろうし、扱い的に仕方ないだろう。
でもそこまで妥協するならシルバーキャッスルのメンバー出してもよかったんじゃないか、とは思う。
戦艦交代の影響で、控えメンバーが多くなると自然と難易度下がるから仕方がないとも思えるが。
マグナムは移動後○長射程のスクエアが押し出しつき。リーガーはみんな従来のリアル系感覚で使える。マグナムは避けないが硬い。
ダイテイオーはいまのところぱっとしない。エルドラン系で唯一、無消費ブレード持ちというくらい。

地上へあがってからはなかなか怒涛の展開でおもしろいです。
いつものスパロボといえばそうなんですけど、αとニルファ足して割るくらいの混ざり具合だろうか。
ガルデン戦でロイヤルスカッシュ初披露とか、クロスオーバー的なものもいくつかあるのはいい。
あと天音さんが大変なことに、踏んでくだry
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テーマ : スーパーロボット大戦
ジャンル : ゲーム

スパロボNEOスタート!

スパロボNEO。
多くの期待と不安(主にシナリオ)を抱えながらついに発売されました。
ネタバレありつつざっくり感想。

■ストーリー
適度に原作を再現しつついろいろクロスオーバーという以外にも普通のスパロボっぽい展開。
オリジナル勢の天音、勇者ラムネス、ガンバルガーチームが同じ学校だったり、ライガー・剣が転校した学校がザウラーチームだったりと面白い。が、それらのクロスオーバーを前面には押し出さないのはちょっと残念。原作ファンへの配慮だろうか。
今のところ主人公の設定がまったくストーリーに生かされていないのだが、今後もスルーだろうか。
マグナザウラー登場にとどめをさされてダサイダー哀れ……マグマ繋がりとしては面白い組み合わせではあったけど。
序盤であったJ9、ドモン、ゲッターチームのアウトローくさい雰囲気はよかったなぁ。
いろいろと「あれ?」と思うところはあるものの、まだそこまでひどいとは感じていない。というか思い出補正が強すぎる。

■newシステム
今作は今までのスパロボとぜんぜん違う。ほんとに違う。
今までのスパロボで必要だったのは精神ポイントを温存、主力ユニットの気力を上げつつダメージを抑え、出現するボスに対抗する流れだった。
今作ではゲージ管理が付きまとう。そこまで難しくはないが、今作の精神コマンド用のSPポイントは戦闘ごとにたまる。ゆえにバンバン使っていけるが、使わないと勝てないくらいに難易度が底上げされている感じ。(根性がこれまでなく強力なコマンドだと思う)
序盤はどのユニットもENが低く、すぐにガス欠になるのも新しい。空中移動で10はENを食うので死活問題。
ユニットの出撃はもちろん制限数以上は出せないが、なんと戦闘中途中交代が可能。というかマジで強力なユニット相手には交代しつつ戦うことになる。交代に使う戦艦が重要な要素に。しかも弱い。
反面、気力が落ちなくなった。戦艦に入れてても落ちない、補給しても落ちない。
信頼の精神コマンドに範囲ができたので、補給や回復線を容易しないと厳しい面がある。
包囲もかなり重要、あまりユニットに先陣をきらせると連続ターゲット補正と包囲のえじきになる。
ユニットは全体的に能力値が平坦になった。そのためとりあえずダメージ受けても大丈夫なユニットが多い、これが包囲と合わさって新しい戦略になってると思う。
敵AIがたまにアホなのは、まぁ仕方ないか。
押し出しは恐ろしい、壁があれば必ず1000食らうのは。ついでに炎属性の~%で追加ダメージも地味に怖い。


■作品別ユニット感想
■主人公
主人公登場の演出~専用BGMの流れはスパロボの演出ではかなりいい。テーマ曲がアニメ調ではないのが驚いたわ、というかPVでも肝心の部分は流してなかったのね。
万能、の一言につきる。が、目だった特長がないとも言える。序盤はENガス欠気味になりやすい中、無消費武器が使いやすいのは助かった。

■ライジンオー
なんだかんだで今回も強め。消費ENが低く、かつEN回復もあるため空中でも大丈夫。
精神コマンドもいいのが揃ってる、ただエルドラン系の問題はサイズのみ。
■ガンバルガー
よけるスーパー。使いやすいが長射程武器のENでけっこう消費食うのが問題。
装甲もそこそこなので十分強い。
■ゴウザウラー
装甲の厚い(何故)スーパー。武器性能はライジンオーに近い。

■Gガンダム
強いゴッドガンダムが帰ってきた。とにかくパワーがあり、サイズもスーパー系と比べれば小さい。
スラッシュタイフーン消費10、バルカンで遠距離も大丈夫。移動力の低さが欠点か。
■ブライガー
サイズ自由自在スーパー。装甲ライフ厚めで安心。ブライカノンが移動後○という脅威の性能。ブライソードビームがマップ兵器化でかなりえぐい。消費がでかいのが弱点?
新カットインがアホみたいにかっこいいよ。
■ゴーショーグン
新カットイン搭載で再参戦。全体的に使いやすい。長射程のスペースバズーカは押し出しつき消費30。ゴーフラッシャーは中距離移動後○に。

■マジンガーZ
さすが元祖、武器の豊富さであらゆる局面に対応。
反面パンチにかけるが、いろんな状況が発生する今作で、ちょっとおいておくと頼りになる便利屋さん。グレートはまだ出てこない、鉄也さん出し渋りか。
ボロットがめっちゃかわいい。
■ライガー
消費を気にせずガンガン攻める、防御も回避もそこそここなせる万能屋。今のところ最強になりそうな予感が。BGMの再現がすばらしいその1。
ライガーはいいんだが、リュウ・ドルクがめっちゃ強くて大変ですよ。IMPACTのボス機体を思い出すくらいに。
■新ゲッター
なんだかなつかしの装甲薄い攻撃力高い気力必要なしゲッターな気がする。
ある意味いつもの能力値。

■ラムネ&40
使いやすいキングスカッシャーはかなり強い。威力はないが射程が長い曲射ブーメラン。守護騎士よりブーメラン。なにはなくともブーメラン。もちろん熱血は最初から使えるぞ。
BGMがすばらしいその2。
■リューナイト
リューナイト勢はみんな特化型。何かが得意で何かが不得意。
ゼファーはつっこませると強いが後方はからっきし。射程のながい武器がクラッシュドーン消費30なので下手に援護に回すとすぐガス欠。空中も苦手。
サルトビは万能だがパンチに欠け、パッフィーは属性技が豊富だが中途半端、僧侶は化ける可能性あり。

■アイアンリーガー
マッハウィンディ万能だろう……。精神コマンドが加速と閃き(たぶん)しか今のところないのが苦しいが。
サイズの小ささが強力。
まだ彼だけしかいない。
BGMがすばらしいその3。いやほんとは全部の作品がすばらしいが。
まさかのグレートマジンガー参戦遅め。
ダイテイオーはどうなるのか。
ちょっと残念なのが、ライブラリ見ると今回のサウンドテストは取得していないBGMが???で表示されてしまってるので、作品の残り曲数がだいたいわかってしまうこと。
ラムネは『めざせ一番!』ないのね……。

テーマ : スーパーロボット大戦
ジャンル : ゲーム

今日から僕も豆腐店(バイト)

Forza3の製品版が無事届きました。
体験版で感じたことはそのまましっかり製品版でも体験できます。実に初心者にはやさしく、上級者には無限の嗜好が用意されています。
序盤をプレイした限りでは、どんな高級車でもじっくりこつこつお金をためればすぐにオーナーになれる価格設定など好感触。すでに最初からプレイヤーにはいろんな要素がオープンされていて、自由に選ぶことができる。
実績も今のところ苦労せずポンポン解除されていく。楽しみながらオープンさせていける。
(さっそくハチロクでドリフトの実績をオープン)
予想以上に楽しいし、たぶんハンコンだとさらに面白いんだろう、買うかどうか。

スパロボNEOは明日発売。
直撃世代のためのスパロボ、早く『めざせ一番!』を聴きたいぞ。

テーマ : Xbox360
ジャンル : ゲーム

今日から俺もアウトラン



我慢できなかったのだ。
フォルツァの痛車ムーブメントを体感したかったし、なによりスパロボNEO発売までの極限状態では、耐えろというのが無理な話だったのだ。
Forza Motorsport 3』!
これで今日から俺もフェラーリオーナーだ、某ソニチの偉い人のように!

でもすごいゲームですよ、これ。
箱オーナーなら体験版ですでに体感していると思うけど、初心者への敷居の低さがすばらしい。推奨ラインとブレーキを踏むタイミングのアシストがATプレイヤーでも速さの追求の世界へと導いてくれる。
そしてたいていのゲームの初心者アシストが、ゲームの本質を遠のかせ、深みを味わわせる前にプレイヤーを飽きさせる要因になるところを、リアルな挙動と幅広いプレイスタイルで惹きつけている。
いい車が本当に違うのをATでも感じるのを最初は驚き、しだいにプレイに慣れていくとプレイヤーも新しい次元へと発展していき、同時に車に秘められたポテンシャルを発見していく。レーシングゲームでこれほど遊びやすいのは衝撃的です。
製品版が楽しみだ、もちろんスパロボNEOも。

テーマ : Xbox360
ジャンル : ゲーム

RunningOfTheDead公開

SRC用シナリオ『RunningOfTheDead』公開しました。
ロメロ三部作を見て以来考えてたものをとりあえず実現した感じ。
本当は『DungeonOfTheDead』という無限ダンジョンものを暖めていたんだけど、中断。ふと三日前に思い出してエッセンスを抽出しつつ、『スーパーロボット大戦Jam』に入っているミニゲーム『スコアハンター』を改良して完成となりました。
SRWJamをプレイしている方の感想に、「スコハンが楽しい」という声を意外と聞くので、そういった方向けのシナリオになっています。

※没ネタ

①デスレーザー
ぎりぎりまで粘って没になったシステム。ラウンドごとにレーザー照準がマップに出現して、次のタッチを行うと照準の場所にレーザーが発射され問答無用で爆殺するというシステム。もちろんプレイヤーも死ぬ。
B版最終verまで搭載済みだったが、プレイヤーへの救済感が強い気もしていたし、照準のバリエーションにめんどくささを感じて没。

②ゾンビパネルステップ
出現したゾンビパネルを踏んだとき、敵に攻撃をしなくてもボーナスステップを発動できる。
これに加えてLv1なら5%、Lv2なら20%のライフ回復効果。
救済になりすぎなので没。

③バッヂ
構想のみ。搭載するかもしれない。

④アライブスキル
敵を破壊したとき、フェイズポイント3以上で発動。キャラごとに違う特殊能力をポイント消費で発動できる。
発動~使用までの流れが煩わしく感じたので没。
スコハンに求めるのはじっくりマップを見る戦略性ではなく、移動~敵選択~破壊の流れの触感の気持ちよさだと思ってたので。

次はSRWJamです。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

センコロの瞬き

なかなか鮮烈な体験だ、と思う。
旋光の輪舞』だ。
半年ほどまえに、何気なく購入したのだが、ゲーム性を味わうのにアーケードスティックが必須だと感じ、それ以来積みになっていたのを、つい思い出した。スティックは先日買ったので準備は万端だったのだ。
このゲームは……確かに格ゲーだ。今までプレイした格ゲーによくある二択の感触をシューティングで味わう。これは新機軸、新時代のゲーム性だと。
ゲームを楽しんだだけでは、いつもはまぁこの程度の感想だけに留まるのだが、ツィーランで初めて真ボスへとたどり着いた瞬間が衝撃的だった。
音楽。ゲーム音楽。Yack(渡部恭久)だ。
元ZUNTATA出身の作曲家で、代表作は『メタルブラック』。
ZUNTATAがもともと深い世界観の音楽を作るのは知っていたし、実際にGダライアスやレイフォース・レイストームをプレイしていたが、これほど深い感動を垣間見たのは今回が初めてだと思う。素直にすげぇいい、としか言えない。
でもボスが倒せてないんだよ。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

神林長平トリビュート発売日決定

神林長平トリビュート 1,575円
早川書房編集部編(著)

刊行日: 2009/11/10

虚淵玄『敵は海賊』、円城塔『死して咲く花、実のある夢』、桜坂洋「狐と踊れ」、辻村深月『七胴落とし』ほか、新世代作家八人が神林SFを代表する長短篇を独自に解釈、豪華競演を果たした傑作アンソロジー



正式な発売日が決定しましたね。
円城塔、桜坂洋、辻村深月の三名は神林長平トークショーでの発表どおり。
新たに虚淵玄の『敵は海賊』が発表。虚淵玄はエロゲーメーカーNitro+(ニトロプラス)さんの初期の作品『ファントム』や『吸血殲鬼ヴェドゴニア』、近年では『続・殺戮のジャンゴ』にTYPE-MOONさんとのコラボで実現した『Fate/Zero』など多くの話題作を手がけた人。銃大好きな人なので敵は海賊でもいろいろとおもしろいことをしてくれそうです。
これで円城塔さん以外はSFマガジン神林特集号であげた一作品と同じ作品になっているので、残り四名のうち数人はここから出るのかな。
値段がちょいと高めなので文庫ではないということだろうか。トークショーでの宣言通り(たぶん)の発売日になって安心、期待。

テーマ : 雑記
ジャンル : 小説・文学

メディコス新作

メディコス・エンタテイメント

いつも「超像可動シリーズ」をご愛顧いただきまして、誠に有難うございます。

ファンの皆様方のリクエストによりまして、

超像可動 ”ジョジョの奇妙な冒険 第三部”【空条承太郎・セカンド】

を発売することとなりました。つきましては、予約を10月9日正午より全国ホビーショップ、量販店、Webショップにて順次受付開始いたします。(一部、お取り扱いのない店舗、および予約受付のご対応を行っていない店舗もございますので、ご了承ください。)

この商品は、第2弾の「黒版 空条承太郎」のヘッドを新造形にし、青版・承太郎のヘッド2種の他に手首の付属パーツ2種を増やしグレードアップ致しました。さらに、初回生産特典と致しまして【黒版・承太郎ヘッド2種(新規造形版)が付属】となります。この特典は、初回生産分のみの特典となりますので、ご希望のお方は、予約されますことをお勧めいたします。再生産となりました場合には、黒版の承太郎ヘッド2種(新規造形)は、付属いたしませんのでご了承ください。

発売は、12月下旬を予定いたしております。


承太郎のブルーカラーも当然超うれしい。
が、だが、それがなんだ。
新規造形の承太郎ヘッドだなんて、そんな、素晴らし、すぎる。
ありがとう、メディコス。

あと超像可動・花京院も買ったよ。
標準表情が初期の憂いのある顔で迫力はないが、これもまぁ花京院の顔ではある。
叫び声が欲しいのだが、今回の承太郎のように代えヘッドが作られる可能性がないとも言い切れないのかな。
可動も承太郎より充実してるのはGood。
がんばれメディコス。

テーマ : 日記
ジャンル : アニメ・コミック

女王蜂




彼女は女王蜂である。慕いよる男どもをかたっぱしから死にいたらしめる運命にある。

横溝正史先生の金田一シリーズ。
今まで読んできた金田一作品の中では陰鬱さや不気味さは薄い。女王蜂は重い宿命を背負った絶世の美人・智子を中心とした悲劇作品という印象が強い。構成も金田一先生から智子へめまぐるしく変化していき、智子の出生の秘密、19年前に起こった父親の死亡事故の真相が少しずつ紐解かれていく。なかなかの長編で、智子の心情の変化などを丁寧に描いており、それがミステリーとしての爽快感を削ぐことにはなっているが、犯人の深い愛情や葛藤を描いた上でのラストシーンには少しだけ心が温まる。
今作の魅力は、なんといっても絶世の美人・智子の描写だろう。序盤から彼女のその魅力、そしてそれに虜になっていく男たちの愚かさ、人間の浅ましさをたっぷりと描いており、作品の強いテーマとして読者に強く印象を与える。『女王蜂』のタイトルの通り、智子の無意識に撒き散らす魅力、魔性の罠とでも言うのだろうか、その毒の恐ろしさ、底の深さを味わえる。金田一先生も彼女の変化に毎度たじろぎ、おののき、その滑稽な姿は相変わらず魅力的だ。
事件自体に深いトリックがあるわけではない――金田一先生が作中で言うとおり、考えすぎたがために事件の根本を間違えることになる――が、横溝作品独特の悲哀に満ちたお話としては、もちろん楽しい一作。舞台の季節が秋で、現場が様々に変化するのも旅行気分で楽しいので、秋の夜長には是非。

テーマ : 読書感想文
ジャンル : 小説・文学

ステンバーイ・デスマ!



デスマ!デスマ!
デススマイルズです。弾幕です。ケイブです。
スティック(EX2)とセットで購入しました。
弾幕シューティングは本当に初心者で、というよりシューティング自体が苦手な人間なので梃子摺るかと思ったら序盤はそこそこ頑張れる。昔の移植シューティングのようなコンティニュー回数制限はないので、クリアするだけなら死にまくってもOKな仕様はありがたい。音楽がかなり完成度高いのでテンションが上がります。サントラやドラマCDが欲しいところだけどもう完売なのね。
タイトーシューティングとはやっぱり音楽とかのノリがぜんぜん違うのが新鮮。ケツイも期待してます。

そして『コールオブデューティー4』。大ヒット作なので今更感があるが、やっぱり面白い。心地いい難易度で歯ごたえをプレイヤーに味わわせてくれる。ギアーズオブウォーの後半~ラーム将軍戦の歯ごたえもとても心地よかった。

テーマ : Xbox360
ジャンル : ゲーム

かぜひき停滞

微妙な季節に風邪をこじらせました。
喉に違和感を感じすぐさま薬を飲んだので、悪化はしなかったのでよかばい。
(ルルアタックEX、馬鹿みたいに高いけど馬鹿みたいに効く。味も嫌いじゃない)

お金に余裕ができたときに限って、出費が増える。
春に買ったオーディオテクニカのヘッドホンがあっさりと断線し、左耳側が故障。そこまでひどい使い方はしてなかったのに……むしろ乱暴に扱っているiPodのデフォルトのイヤホンのほうが長持ちしてる。買い換えないと。
ますます箱○さんにいいゲームが増えて、ソフトに迷う。なんとまぁ恵まれたハードだろうか。COD4やBFBCはもちろんやりたいが、そろそろアーケードスティックを買って格ゲーやシューティングに手を伸ばしたいところ。今のところデススマイルズか。格ゲーはMOWを触ってみたい。
風邪で覇気がなくなれば、まぁ日々も憂鬱になるものだ。高校時代には毎日が退屈だと言う友人に、日々の些細な変化が楽しいもんだと説いたが、若干人との接点が薄い今、陰鬱になるのは許せ。

テーマ : 散文
ジャンル : 小説・文学

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そくろ

Author:そくろ
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