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狂戦士(ベルセルク)と相棒(ヨネザワ)と

今日はベルセルクと米沢守の事件簿のコンボだ。




ついにベルセルクに手を出してしまった。
自分が何かに手を出す、というのは、作品に触れる時期が来たのだと自分の成長と老いをいろいろ感じるわけですが。
二巻まで読んだところ、こいつはすごいエネルギーを秘めたマンガだなぁと思う。
軸がぶれないストーリー展開を見せるのは、むずかしいことだなぁ。

それはそうと。



平沢先生は今日もお元気ですね。

以下、『相棒~米沢守の事件簿』のお話

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テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

あの時代のヒーローよ永遠に




おお、兄者! こんなところにスイカが!

おおこれはなんと縁起がいい!

スイカ割り! スイカ割り!
スイカ割り! スイカ割り!


武者頑駄無は武神輝羅鋼まで、そんな世代。
七人の超将軍編~超機動大将軍までの流れが個人的に最高傑作。
初めてのプラモデルが天地頑駄無。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

妥当




久し振りにハートをボッコボコに砕かれた。
Kanonの真琴以来の瀕死状態。

ああSRCでシャフト大戦が作りたいなぁ。
SRWJamが実はシャフト勢参戦大戦にする予定ではあったんだけどねぇ。
今から当時と同じくらい原作把握に入ると非常に苦しい。
もしくはソフトハウスキャラ大戦でもいいけどアイコンがないんだ。

そう言いつつ『戦闘妖精雪風<改>』と『ラーゼフォン 時間調律師』を少し読み返してるんだけど。
ラーゼフォン……村瀬明が父親に気づく部分がけっこう無理やりだなぁ。
神林先生にはよくある発想なんだけど。


「SFマガジン×pixivイラストコンテスト」開催のお知らせ

pixivはたまに見てるけど、雪風かぁ。
アニメ雪風のイラストが嫌いだからあまり見てない。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

スパロボK開戦

現在ファフナー登場まで。

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テーマ : ニンテンドーDS
ジャンル : ゲーム

発売までは修羅の道

スパロボKしか希望がない日々だ……。
発売するまでは何も情報を得られないのが苦痛だ……。
キャピタルウェイストランドの容赦ない歓迎も続く。



アンカレッジ、ついに来ますよ。
忍者が早く欲しい。手に入ったらパラダイスフォールズの連中のポケットにグレネードを潜ませるんだ。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

『戦闘妖精・雪風』




戦闘妖精・雪風とは――

1979年に第一章が掲載され、84年に単行本が出版。
続編『グッドラック』の連載開始に合わせ、改訂版とし『戦闘妖精・雪風<改>』が出版されている。
本作、続編共に星雲章に受賞している、神林長平先生の代表作。
神林先生の作品は『能天気』な作風と、『哲学的』なものと両極端なものが多い中、グッドラックを含めなければ――そのバランスが非常に整っている、ある意味では異色の作品。
非常にヘビーな書き出しから始まるストーリー、合間に挟むちょっとしたジョーク、機械と人間の在り方にずばっと切り込むセンスが非常に読者を楽しませてくれる。
加えて戦闘描写の細かさが、評価されるひとつの理由としてあげられるほど。
メカへのディティールの追及は古さを一切感じさせず、操縦桿を握る主人公の息遣いすら伝わるかのよう。
単なる戦争物語ではなく、人間の脆さや悲しみ、戦うことへの意味を問いかける、深い人間関係も盛り込んでいる。
それらの要素が錘にならず、非常に読み易く仕上がっているのがこの作品のすごいところ。

なんか読んでたら紹介文を書きたくなった。

テーマ : 読書
ジャンル : 小説・文学

Fallout3終焉-さらばVaultからの救世主-

フォールアウト3、メインクエストクリアしました。
けっこう方々を歩き回ってたせいで、メインがおざなりになってたけど、いざ終わらせるとちょっと寂しい気分になりますね。
それだけキャピタル・ウェイストランドに愛着が湧いたってことでしょうか。
善人(表向き)プレイだったので、二週目は悪&近接キャラで行こうと思ったらまだまだ救世主で探索を続けている今日この頃。

戦闘妖精雪風<改>を、まぁ何度目かわからない読み直し中。
フェアリィ・冬に込められたテーマというか、アイデンティティを考えつつ寝る。

テーマ : Xbox360
ジャンル : ゲーム

新相棒とかスパロボとか

ソフトハウスキャラ歴代作品の主題歌勢揃い! ベストボーカルCD発売!

キャラのゲームの中毒性は異常。
個人的には南国ドミニオンとウィザーズクライマーが頂点。
畑亜貴ソング集でもある一枚、気になる。


都会派刑事ミッチーの領域…水谷豊“新相棒”決定!?

宮藤官九郎好きとしては、『吾輩は主婦である』での家族思いの父親役の好演が記憶に残るミッチーが相棒に。
今日放送された回で次回予告に登場。
どうやら神戸尊という名前らしい。
個人的にとても丁寧な演技をする人だと思うので、成長と活躍を期待。


スーパーロボット大戦Kの発売が早まりましたが。
かなり参戦作品に好みが多いスパロボ+Wでのインパクトが記憶に新しいDSスタッフの新作ということで、期待大な作品。
特に気になるのが、今作の選曲。
Jでは若干ベタで微妙だったものの、Wの選曲はこだわりを感じただけに、Kもどうなるか気になる。
(Wではマスカレード、南風、バンディリア旅行団、ゲキガンガーがぐっとくるチョイス)

ああ楽しみ。
またサイキック斬で敵をなぎ倒す日々が来る。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

SBR17巻

いまいち連載ペースに乗れず、ちまちまと買いあさっているSBR。
久しぶりに新刊で買ったけど、今回はジョジョっぽいなぁ。
どうも七部は似非理論的になりすぎてて微妙だな、と思ってたんだけど。
今巻は実にジョジョらしい『ゾッとする』展開で満足。
敵の能力が不明な状態っていうのが一番ジョジョでは楽しい期間だと思う。
(バイツァダスト、ブラックサバスあたりが至高だと思う、個人的に)

テーマ : ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル : アニメ・コミック

死刑執行中・リタッチ進行中

はっちゃかさんの超像可動・空条承太郎レビュー

「う…うろたえるんじゃあないッ! ドイツ軍人はうろたえないッ!」


素材はいいのに、塗装が微妙な結果になってしまったのは、いかにジョジョフリークであろうとも目を瞑ることはできない事実。

「しかし空条家…いやジョースター家には伝統的な戦いの発想法があってな……… ひとつだけ残された戦法があったぜ」

「それは! 『リタッチ』」

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テーマ : ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル : アニメ・コミック

超像可動・承太郎



konozamaを食らったがそれほどでもなかったぜ。

超像可動・承太郎届いた。
仕方ないとはいえ、この価格でも顔は微妙になってしまうのか……。
北斗といい人間キャラの表情はネックだなぁ。
スタープラチナが良作なだけにちょっと残念。
(間接の処理だとか、ポケット造形だとか、どうもスタープラチナとは原型師が違う気がする)

何がいけないんだろう…。
髪の毛のエッジが緩いのか、変にグラデーション仕様にしたから塗装が安定しないのか……。
リペイントは眉毛と唇でいいのだろうか……。

テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
ジャンル : 趣味・実用

グッグッガシピシ

やってくれるじゃねーか、メディコスッ!

おれが思う たしかなことは メディコス!
てめーのサイトを次みた瞬間 オレはたぶん… ポチるだろうということだけだぜ


超像可動ポルナレフのサンプル画像にこんなものを張るメディコスさんは、きっと馬鹿なんだと思います。
しかし、実質これだけのために手首が二つ専用で付く、というのは気合入りすぎ。
さあ明日には承太郎が我が家に。

HaloWars勝てないぞ…。

テーマ : ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル : アニメ・コミック

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